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AIモデル有効化設定

SamuraiAXでは、スペースごとに利用可能なLLMモデルを制御することができます。スペース管理者は特定のモデルを無効化することで、コスト管理やセキュリティポリシーをスペース単位で適用できます。

  • スペースごとにモデルの有効/無効を切り替えられます
  • 無効化されたモデルはワークフローのモデル選択で選択できなくなります
  • 無効なモデルを含むワークフローを実行しようとするとエラーになります
  • 設定がないモデルはデフォルトで有効(全てのモデルが利用可能)です

この設定は Adminロール を持つユーザーのみが操作できます。一般メンバーには設定のトグルスイッチは表示されません。

  1. 画面右上のアカウントメニューから 設定 を開きます
  2. サイドバーの Model タブを選択します
  3. 各モデルのトグルスイッチをON/OFFして有効/無効を切り替えます

モデル有効化設定画面